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    <title>SEOブログ -  実践SEO対策  | 上位表示したいならセオログを読もう</title>
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    <updated>2010-07-28T01:52:14Z</updated>
    <subtitle>SEOの実践情報。被リンク構築・内部SEO対策による中・上級者向け検索エンジン最適化。他では読めない独自分析による最新SEOテクニック解説。他にムーバブルタイプのテンプレート改造も。</subtitle>
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    <title>Yahoo!検索がGoogleを導入した際のSEO対策について</title>
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    <published>2010-07-28T00:32:01Z</published>
    <updated>2010-07-28T01:52:14Z</updated>

    <summary>「YahooがGoogleの検索テクノロジを導入！」というような見出しが新聞紙面...</summary>
    <author>
        <name>ウェブマスター</name>
        
    </author>
    
        <category term="Yahoo SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.search-seo.info/">
        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;">「<b>YahooがGoogleの検索テクノロジを導入！</b>」というような見出しが新聞紙面を賑わしている。<br /><br />これは検索ビジネスの話題であるが、Yahoo!検索の検索結果が様変わりすることが予想されるので日本のインターネットユーザーの利便性に大変大きな影響を与える問題といえる。</font><br /><br />Yahoo!検索の検索システムが変更されるのは過去にもあって、Google＞YST（Yahoo）という変遷を経ている。報道によるとそれが「年内には切り替えたい」（日経）と、単なる提携発表ではなく煮詰まった状況を窺わせている。<br /><br /><b><font style="font-size: 1.25em;">Yahooスポンサードサーチこそ早く捨てて欲しい</font></b><br /><br />リスティング広告の変更は来年の様だが、こちらは早く導入して欲しいというのが個人的な感想である。Yahooスポンサードサーチの使い辛さ、とくに広告の表示時間帯を指定できない点は少額の広告主にとってはダメージが大きすぎる。又、ウェブ管理画面へのデータ反映が遅いなど使い勝手でGoogleに大きく劣るのも痛い。<br />]]>
        <![CDATA[<b><font style="font-size: 1.25em;">本当にYahoo!検索がALL.Goolgeになるのかが問題！</font></b><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">SEOブログをご覧の皆さんは当然SEOに関心が高いはず。発表通りならば、遅くとも今年中にGoogle対策を完璧にしておかなくてはならない。今まで「GoogleはさっぱりだったがYahooは上位表示」というようなウェブサイトも商売になっていたが、来年からはGoogle最適化イコールSEO対策という図式になると思われている。</font><br /><br />果たして、その通りだろうか？<br /><br />今回の発表で注意しなくてはならないのは、「Yahoo!JAPAN独自のフロントエンド」を今後も使うのかどうかではないだろうかと私は考えている。確かに、Googleを導入するとの発表はあった。しかし、そのまま使うとは言っていなかったとしたら、独自フロントエンドの事は留意しておいても損はない。<br /><br />おそらく「Yahoo!JAPAN独自のフロントエンド」は単に検索テクノロジーの話に留まらない。それはYahoo!JAPANの営業政策上の問題を含んでいるはずで、彼らはYouTubeではなくGyao!を表示したいはずなのだ。<br /><br /><b><font style="font-size: 1.25em;">Yahooカテゴリ登録のメリットは低下するか？</font></b><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">ヤフーのホームページには、「Yahoo!ビジネスエクスプレスを利用してYahoo!カテゴリに登録されると、お客様のビジネスチャンスが広がります。」と書かれている。そのメリットとして紹介されているのは、「（１）検索結果として表示」「（２）商品のプロモーションにご活用頂けます」である。</font><br /><br />これらの機能は米国YahooのYSTではなく、日本独自の技術を使っていると思う。又、Yahooカテゴリがヤフーのトップページから追いやられて久しく、今や「カテゴリ登録サイト」はYahoo対策的な意味が強くなっている。いずれにせよ全面的にGoogleの技術を導入した場合は既存顧客がメリットを享受できなくなるため検索結果ページを弄らざるを得ず、Googleそのままとはいかないだろうというのが私の予想だ。Google上では<b>Yahooカテゴリ登録サイト</b>の意味は殆ど無いに等しいのだから。<br />]]>
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    <title>IP分散の誤解と正しいテクニック</title>
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    <published>2010-04-22T00:53:48Z</published>
    <updated>2010-04-23T09:29:37Z</updated>

    <summary>IP分散（正しくはIPアドレス分散）がSEOテクニックとして認識されてから久しい...</summary>
    <author>
        <name>ウェブマスター</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEOの資料" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ip分散サーバー" label="IP分散サーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.search-seo.info/">
        <![CDATA[<font style="font-size: 1em;"><b>IP分散</b>（正しくはIPアドレス分散）がSEOテクニックとして認識されてから久しいが、今でもIPアドレス分散の正しい使い方をご存じない方が多い。間違ったやり方ではIPアドレスを分けた効果が得られず、単なる費用と労力の浪費で終わってしまうので正しい知識を身に付けることが肝要である。</font><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>IP分散サーバーの間違った使い方</b></font><br /><br />誤用のパターンとしては次のようなものが多く見受けられる。この例ではIPアドレスを分散させたドメインA.B.C及び関連性のないドメインDがあると仮定する。<br /><br />◆リンク関係<br />１．A&gt;B及びB&gt;Aという、相互リンク。<br />２．A&gt;B&gt;C,B&gt;C&gt;A,C&gt;A&gt;Bという、グループ間のリンク。<br />３．A&gt;B,B&gt;C,C&gt;Aという、グループ間のリンク。<br />４．A&gt;D,D&gt;A及びB&gt;D,D&gt;Bという、外部サイトとの相互リンク。<br /><br />◇説明<br />１．相互リンクはIPアドレス分散効果を簡単に打ち消す。<br />２．Googleページランクを上げるために使われた手法だが、今では意味のないやり方。<br />３．トライアングルリンクはIP分散と相性が悪い。<br />４．わざわざ関連性をアッピールする気が知れない。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>ドメイン管理方法で決まるIP分散の効果</b></font><br /><br />ドメイン取得方法は色々あるし、一般サイトの場合は特に留意する必要はない。しかし、IPアドレス分散サーバーに用いるドメインは普通の管理方法では十分な効果を発揮できない。<br /><br />◆ドメイン管理<br />１．全てのドメインを同じレジストラで管理<br />２．全てのドメインで同じDNSサーバーを使用<br />３．全てのドメインが同じ管理者名義<br /><br />◇説明<br />１．ツールを用いてオールドドメインを一括取得したユーザーはこの失敗に陥りやすい。新規取得ならば必ず複数のレジストラを使おう。<br />２．ドメイン毎にDNSサーバーがクラスC以上で分かれていることが理想。<br />３．ドメイン情報に嘘は書けない。が、ある手法を用いることで多数の名義に分割できる。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>IPアドレス数が多いほど効果的というのは間違い</b></font><br /><br />皆さんのウェブサイトは日本人向けに公開された日本語サイトですね？そうならばIPアドレスを世界中に分散させるなんて馬鹿げた事を考えず、日本国内でIP分散させる方法を探した方が良い。<br /><br />◆IPアドレス<br />１．IPアドレスの地域性と対象ユーザーが合っている。<br />２．クラスCで分かれている。<br /><br />◇説明<br />１．検索エンジンはIPアドレスの地域性を判断材料にする。よって、日本人向けサイト公開に適した場所は日本国内に他ならない。<br />２．クラスBやA分散の方が効果が高いという考えには根拠がない。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>日本語サイトのSEO対策に最適なサーバー環境</b></font><br /><br />現時点で最高のSEOサーバーを構築するための要素には次のものがある。<br /><br /><ol><li>日本国内サーバー</li><li>クラスCでIPアドレス分散</li><li>DNSもクラスC分散</li></ol>＊更に今話題のレスポンス速度も国内設置のサーバーならば安心だ。<br /><a href="http://www.sb-seo.com/showroom/seo-hosting-japan.html"><font style="font-size: 1.25em;"><b><br />〔PR〕国内設置のIPアドレス分散サーバー　好評発売中！</b></font></a><br /><br />]]>
        
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    <title>Yahoo!検索に於ける検索エンジンペナルティーとその対策（１）</title>
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    <published>2010-04-19T17:23:30Z</published>
    <updated>2010-04-19T19:44:49Z</updated>

    <summary>凡そウェブサイトを用いたマーケティングに於いて、Yahoo!検索、つまりはYah...</summary>
    <author>
        <name>ウェブマスター</name>
        
    </author>
    
        <category term="Yahoo SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="yahooペナルティー" label="Yahooペナルティー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>凡そウェブサイトを用いたマーケティングに於いて、Yahoo!検索、つまりはYahooJAPANでの上位表示（１０位以内）が重要であることは論を待たないだろう。検索エンジン最適化の必要性がネット中に浸透した今日、多くの商用サイトのウェブマスターが上位表示を目指しSEO対策に励む。又、当方のようなSEO業者に依頼する方も多い。</p><h2>Yahoo!検索のペナルティー</h2><p></p><p>皆さんはYahoo!検索の検索順位が、ある日を境に急降下してしまった経験はないだろうか？検索１位だったページが３０位や５０位へ落ちた程度なら大したことはないが、９０１位以下（要するに検索できない状態）に沈んだ場合の驚きと戸惑いは一言で形容しがたいものだ。</p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="dtp1.png" src="http://www.search-seo.info/dtp1.png" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="243" width="380" /></span><p>気持ちまで落ち込んでは商売に差し障るから、日本海溝へ潜ってしまった検索順位を何とかして浮上させないといけない。</p><p>残念だが、我が国のインターネット上には実践的情報が欠如しているのでこの問題の答えは無いだろう。では、折角ホームページが上位表示されたというのに信じたくない現実を突きつけられたウェブマスターは一体どうすればいいのだろうか。<br /><br /></p><p><font style="font-size: 1.25em;"><b>今回のテーマ：「ヤフーに力いっぱい嫌われたホームページの再生」。</b></font></p><p>今年になって、私の処に持ち込まれたSEO案件の幾つかが「Yahoo!検索で上位表示していたページが、ある日を境に検索圏外へ落ちた」というものだった。ヤフーの検索エンジン・ペナルティーを受けたわけだが、インデックス状態に違いが存在する。</p><p><b>トップページが検索圏外になった際の態様</b></p><ol><li>トップページのインデックスは存続。</li><li>トップページのインデックスが消滅。</li><li>全ページのインデックスが消滅。</li></ol><p>＊３の場合でも、一般にstyleseetやpdf・xml等の非html系ソースは残る。<br />＊便利のため上記分類は大雑把にした。他にもスニペットの有無など、何らかのトリガー要因を想像させる差違がある。</p><p>◆結論を先に言おう。これら、<u>何れのペナルティーからでも回復可能</u>だ。site:の検索結果で僅か１ページさえ表示されない状態からでも検索上位へ返り咲く事は出来る。読者に期待を持たせる話題だと思うが、この話は長くなるので何回かに分けて投稿することにする。<br /></p><h3>TDPとSEOの関係</h3><p>Yahoo!検索から受ける検索エンジンペナルティーというと、所謂トップページダウン・ペナルティー（TDPとも）を想起される方も多いだろう。しかしTDPは存在しない。何故ならトップページだけ検索圏外にする合理的理由が無い。巷でTDPと云われているものはトップページの最適化ミスが原因となったSEO失敗例である。</p><p>SEOには教科書がない。よって「SEOに絶対は無い」と言われているのには一理あるから、各々が独自の理論を提唱するのは構わないと思う。しかしながら、私は上記理由でTDPという概念を採用していないのでどうか混同されないよう。</p><p>我々にSEOを教えてくれる唯一の存在は検索エンジンそのものである。</p>]]>
        検索エンジン最適化の要諦は「やり過ぎない」事だ。少ないと効果は薄いが、かといって多すぎるのは却って良くない。古来、「過ぎたるは尚及ばざるが如
し」といわれている。この２０００年前の伝承が最新テクノロジーであるはずのSEOにも当て嵌まるのだから、人類は本質的には進歩していないと思う。かく言う私は過ぎた部分も無ければ及ぶところも、亦無い。
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    <title>楽天市場とアマゾンにみるショッピングサイト運営とSEO対策の関係</title>
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    <published>2010-03-22T12:54:54Z</published>
    <updated>2010-03-22T15:29:21Z</updated>

    <summary>ショッピングサイトのSEO対策。ショッピングモール出店ショップが検索エンジンから集客する方法。</summary>
    <author>
        <name>ウェブマスター</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEOテクニック集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="yahooショッピング" label="Yahooショッピング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="アマゾン" label="アマゾン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="楽天市場" label="楽天市場" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.search-seo.info/">
        <![CDATA[<p><b>楽天市場</b>と<b>アマゾン</b>は似ているようでいて根本的に異なっており、そのためSEO対策に於いて極めて大きな差が生じている。当社も時折・楽天市場やYahooショッピングへ出店している方からSEO対策の問い合わせがあるし、実際に幾つかのショッピングサイトの上位表示をお手伝いしている。</p><p>問い合わせにはその都度返答差し上げているのだが、いまではアマゾンへも一般企業や商店が出店できるのでSEO対策からみた違いについてここで述べてみたい。<br /><br /><b><font style="font-size: 1.25em;">ショッピングモール間の検索エンジン対策の差は大きい</font></b><br /><br />凡そどんな商品名・カテゴリで検索してもアマゾンの商品ページは検索上位に表示されるが、楽天市場へ出店しているショップページは見つけることが困難だ。まず一例を挙げよう。<br /><br />■検索語句：i-SOBOT<br />■検索順位：Yahoo.co.jp/16位　Google.co.jp/5位　Bing.com/5位（順位は全てアマゾン）<br />■検索順位：Yahoo.co.jp/20位　Google.co.jp/30位　Bing.com/10位（順位は全て楽天市場）</p><p>i-SOBOTとはタカラトミーの発売するロボット玩具。当然、検索結果ページの1位・2位は同社ウェブサイトとなる。3位以下がSEO競争対象となるのだが、楽天市場vsアマゾンの図式ではアマゾンの圧勝である。（SEO理論の話であり実際の販売量とは無関係）</p><p>この例では楽天市場へ出店しているオンラインショップが検索結果ページから集客することは、かなり不利であると言って良いだろう。ところで、・・・検索順位は大差ないのに「かなり不利になる」というのは言い過ぎでは？と考える方は多いと思うので、次項でご説明しよう。</p><p><b><font style="font-size: 1.25em;">楽天市場は異なるショップが表示される</font></b><br /></p><p>誤解を招かないように初めに断っておくが、これは楽天市場が操作しているということではなく検索エンジン側の処理が原因である。</p><p><b>楽天市場は検索エンジンにより検索結果ページに表示されるショップが異なった。</b><br /></p><p>実際に検索してみると検索結果ページに表示されたショップが異なっていた。以下で店名などを伏せて解説する。まず、各商品ページの検索順位を見てみよう。（調査はWindows7 / IE8.0）</p><p>■検索語句：i-SOBOT</p>ショップ<b>A</b>の検索順位<ul><li>Yahoo　20位</li><li>Google　301位以下</li><li>Bing 301位以下</li></ul><p>ショップ<b>B</b>の検索順位</p><ul><li>Yahoo　301位以下</li><li>Google　301位以下</li><li>Bing 10位</li></ul>
<p>検索ページ<b>C</b>の検索順位（キーワード「i-SOBOT BLACKversion」の検索結果）</p><ul><li>Yahoo　301位以下</li><li>Google　30位</li><li>Bing 301位以下</li></ul>これはショップオーナーからすると大問題だろう。尤も、「楽天市場内だけで販売できればよし」とすればそれまでだが、売れるならどこでも売りたいというのが商人の考えではないかと思う。何故、この様な差が出来るだろうか。それは、<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">最適化が不足しているから</font><br /><br />である。内部SEO対策の重要なポイントにTITLEとURLがあるが、楽天市場のショップはこれが最適化されていない。楽天市場出店ショップの場合、abc-de-012345-678のように商品ページのURLがSEOとしては意味のない記号と数字になってしまうのが惜しい。<br /><br />ショップ<b>A</b>の商品販売ページ<br /><ul><li>URL：http://www.rakuten.co.jp/ショップを表す英数字/</li><li>TITLE：【楽天市場】コミュニケーションロボットのことなら当店にお任せ下さい！：<font style="font-size: 0.8em;">[店名]</font>[トップページ]<span class="HTML_TAG"></span></li></ul>ショップ<b>B</b>の商品販売ページ<br />
<ul><li>URL：http://www.rakuten.co.jp/ショップを表す英数字/商品の英数字/</li><li>TITLE：【楽天市場】タカラートミーの二足歩行ロボットアイソボット i-SOBOT　WH/BK世界最小人型ロボット<font style="font-size: 0.8em;">[店名や商品コード]</font></li></ul>
検索ページ<b>C</b>の検索結果ページ<br />
<ul><li>URL：http://search.rakuten.co.jp/search/mall/i--SOBOT+BLACKversion/-/f.1-s.1-sf.0-st.A-v.3</li><li>TITLE：<span class="HTML_TAG"></span>【楽天市場】i-SOBOT BLACKversion | 全商品 すべての検索対象項目から探す デフォルト順 ウィンドウショッピング 在庫あり | の検索結果：通販・インターネットショッピング -1件〜30件(1ページ目)-<span class="HTML_TAG"></span></li></ul>
TITLEの一部については変更可能なので、改善を図ることが出来る。楽天市場へ出店していて、YahooやGoogleの検索結果ページから集客を望むならTITLEの最適化に取り組むと良い。<br /><br />とはいえ楽天ショップのSEO対策はやれることが限られてしまい、上位表示させるのは一般サイトより大変である。しかし、「楽天ショップはSEO対策されているので上位表示しやすい筈だから成果報酬をまけてくれないか」と店主に言われたことがある。一体、誰に教わったんだろうか？<b><font style="font-size: 1.25em;"><br /></font></b>]]>
        <![CDATA[<b><font style="font-size: 1.25em;">最適化されたURLを表示するamazon</font></b><br /><br />検索エンジンに捉えられたアマゾンのURLを見てみよう。転載の都合で最後まで書けないが、URLを日本語化し商品名まで入れてあることに注目したい。<br /><br />Yahoo<br /><ul><li>URL：amazon.co.jp/<em class="yschurl"><wbr>タカラトミー-Omnibot-17ミュー-<b>i-SOBOT</b>-BLACKve<b>...</b></em></li><li>TITLE：amazon.co.jp : Omnibot 17ミュー i-SOBOT BLACKversion: おもちゃ<br /></li></ul>Google<br /><ul><li>URL：www.amazon.co.jp › ... › 電子玩具 › センサートイ</li><li>
TITLE：amazon.co.jp : Omnibot 17ミュー i-SOBOT BLACKversion: おもちゃ</li></ul>Bing<br /><ul><li>URL：www.amazon.co.jp/タカラトミー-Omnibot-17ミュー-i... </li><li>
TITLE：amazon.co.jp : Omnibot 17ミュー i-SOBOT BLACKversion: おもちゃ</li></ul>これをみると、アマゾンでは正に「そのものズバリ」をページタイトルに使っていることが分かる。これに似た手法でURLを表示しているサイトに、「価格ドットコム」がある。これを全てのキーワードに応用できるわけではないが検討に値する手法といえるだろう。<br />
<br />
<b><font style="font-size: 1.25em;">Yahooショッピングの最適化度</font></b><br />
<br />
Yahooショッピングについても同様の視点で分析した。結論としては、楽天市場よりも改善の余地が多く上位表示しやすいといえる。<br />
<br />
【YahooショッピングのSEO的に良い点】<br />
<br />
■商品ページURLを指定できる。<br />
Yahooの例：http://store.shopping.yahoo.co.jp/<font style="font-size: 0.8em;">[商店名]</font>/i-sobot-b.html<br />楽天の例：http://www.rakuten.co.jp/<font style="font-size: 0.8em;">[商店名]</font>/<font style="font-size: 0.8em;">[SEOでは意味のない英数字]</font>/<br /><br />■商品ページTITLEにショッピングモール名が入らない。<br />Yahooの例：i-SOBOT　アイソボット（ブラック）...Yahooショッピング<br />楽天の例：【楽天市場】　タカラトミーの二足歩行ロボット...<br /><br />楽天市場の場合はURLが機械的に決定されるのに対し、Yahooショッピングでは店主が任意のURLを指定することが出来る。商品販売ページのTITLE冒頭に【楽天市場】が入ってしまうのは痛い。<br /><br />この続きはまた今度・・・<br />]]>
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    <title>自動投稿スクリプトの品質について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.search-seo.info/2010/03/post-19.html" />
    <id>tag:www.search-seo.info,2010://4.309</id>

    <published>2010-03-16T08:36:36Z</published>
    <updated>2010-03-16T12:06:25Z</updated>

    <summary>ビックキーワードの定義方法から考えてみる。1.Googleの検索件数の数で比較し...</summary>
    <author>
        <name>ウェブマスター</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.search-seo.info/">
        <![CDATA[ビックキーワードの定義方法から考えてみる。<br /><br />1.Googleの検索件数の数で比較してみる。<br /><br />｢ビッグキーワード の検索結果 約 3,560,0... ]]>
        
    </content>
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    <title>期限切れドメインの危険な罠！ドメイン名紛争に巻き込まれた。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.search-seo.info/2010/02/post-18.html" />
    <id>tag:www.search-seo.info,2010://4.308</id>

    <published>2010-02-03T16:46:22Z</published>
    <updated>2010-02-03T21:06:02Z</updated>

    <summary>とある期限切れドメインを入手したんだが、手に入れて数日もたたないうちに知らない相...</summary>
    <author>
        <name>ウェブマスター</name>
        
    </author>
    
        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.search-seo.info/">
        <![CDATA[<b>とある期限切れドメインを入手したんだが、手に入れて数日もたたないうちに知らない相手から訴えられた。</b><br /><br />メールに添付された相手方弁護士作成になる長たらしい抗議文と、レジストラ経由で送られてきた仲介役の第三者機関からの文書がドカドカッとメールボックスに届いたのだ。<br /><br />中略・・（レジストラ名） will "lock" the Domain Name because it is the subject of a dispute under the Policy.&nbsp; The Domain Name will remain locked pending the outcome of such dispute.&nbsp; The "lock" prevents cancellation, transfer, activation, deactivation, modification or other change of status of the Domain Name.この後も延々と文章が続く・・。<br /><br />前後の文章を割愛してるので分かりにくいが、簡単に言うと「貴方の所有するドメイン名が他人様の権利を侵害している」と訴訟が起こされたのでドメイン所有者の権利をロックしますよとのお達しだ。つまり、この紛争が解決するまでドメインが使えないというわけだ。トホホ・・<br /><br /><b>ＵＤＲＰとは</b><br /><br />ＪＰＮＩＣからの引用：UDRP(Uniform Domain Name Dispute Resolution
        Policy:統一ドメイン名紛争処理方針)とは、
        .comや.net、.bizといったgTLDドメイン名に適用される紛争処理方針です。
<br /><font style="font-size: 1.25em;"><b><br />こんなに身近にあったドメイン名紛争！！</b></font><br /><br />ドメイン名紛争とは、ドメイン名が似ていたりして他人の権利を侵害した場合に第三者機関が調停を行う制度である。それが何で私に降りかかってきたのか？　私には誰かの権利を侵害する気など全くないので青天の霹靂だ。理由は全く分からないけれども、相手側からすれば訴訟を提起するほど重要な事なんだろう。<br /><b><br />ＮＺ人は訴訟が趣味？</b><br /><br /><u>期限切れドメイン</u>だよ？誰でも僅かな費用で入手できたのに、何で費用を掛け弁護士まで雇って国際機関へ訴えてるんだろうと、不思議でしかたがない。そんなに欲しければ自分で取得しておけば良いのにね。<br /><br />ところで訴訟を起こすにも所定の手続きがあり、僅か数日で新たな所有者に連絡するためには大急ぎで準備しなければならない。という事は、相手方は前もって訴える準備をしていたのかもしれないと勘ぐりたくも成る。<br /><br /><b>どう対処するか？それが問題だ。</b><br /><br />僅かな費用で手に入れたものだし、特別な思い入れなんか無いので手放しても惜しくはない。ただ、一言、相談位しても良かったのじゃないか？と抗議したい気持ちはある。「貴方がこの間手に入れたドメインは私の大切なものです。どうか返してくれませんか？」なんて言ってくれば、相談に乗れたのに。<br /><br />しかし私にメールが届いた時点で、スイスにある第三者機関WIPOがドメイン紛争処理を始めていた。相手方はニュージーランドの会社らしい。素晴らしいですねー。私の人生でも二度と無いだろう経験をさせてくれる訳だ。いっとくけど、私はテレビを見ないから女性弁護士と聞いても喜んだりしないぞ。<br /><br /><b>とりあえず、抗議してみる。</b><br /><br />・・というわけで相手方のやり方が気にくわない私がいる。（笑）で、抗議することにしたいのだが、正面切ってやり合うのは下策のようだ。<br /><br />登録合意書が英語だったので・・<br /><br />ドメイン名紛争の訴えられた方が正式に反論するには、提出期限までに相手方の言い分に対する反証が必要で、テキストの他に文書（ＰＤＦで良いらしい）も送らなければならない。しかも登録合意書の採用する言語である英語で、法律用語を駆使している相手側弁護士をやりこめなければならないのだから難しいと言わざるを得ない。<br /><br />ところで、世のようにＵＤＲＰに従ってドメイン名紛争で訴えられた場合、次の用件に当てはまらないことを確認することが重要だ。（ＪＰＮＩＣより転載）<br /><br /><ul class="indent" style="list-style-type: lower-alpha;"><li>実費金額を越える対価で転売することを目的として登録しているとき</li><li>商標権者によるドメイン名の使用を妨害するために登録し、そのような妨害行為が複数回行われているとき</li><li>競業者の事業を混乱させることを目的に、登録しているとき</li><li>ユーザーの誤認混同をねらって、第三者の商標をドメイン名として登録・使用しているとき<br /></li></ul>転売とは権利者等にに高値で買い取らせようとする行為。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>果たして反論の切り口は見つかるのか？</b></font><br /><br />問題のドメインの場合、レジストラのドメインパーキングに数日置いただけなので使用実績はないし、相手方の類似ドメインについても知識はなかった。この辺を盾に、代理人の女性弁護士に抗議してみようと思う。<br /><br />さあ、どうなることやら。　乞うご期待！＾＾；<br />]]>
        
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    <title>Wikipediaと英語とＳＥＯ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.search-seo.info/2010/01/wikipedia.html" />
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    <published>2010-01-27T11:14:46Z</published>
    <updated>2010-01-27T12:46:19Z</updated>

    <summary>今日、私にこんなメールが届いた。Dear 保男,Earlier this mon...</summary>
    <author>
        <name>ウェブマスター</name>
        
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        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.search-seo.info/">
        <![CDATA[今日、私にこんなメールが届いた。<br /><br />Dear 保男,<br />Earlier this month, we completed the most successful fundraiser in the<br />history of Wikipedia. In total, we received more than USD 8 million from over<br />230,000 donors. Thank you so much for your generosity.<br /><br />・・なんでもネット百科サイトのウィキペディアを運営するウィキメディア財団に800万米ドル以上、日本円にして8億円以上の寄付が集まったそうだ。寄付の回数も延べ23万回というから流石に凄い。更に、私がポケットの隅にあったコインを寄付していたのを思い出す副次効果もあった。<br /><br />私はWikipediaをよく利用させて貰っている。直接的な情報収集の他にも、例えば同じ事柄について異なる国の執筆者の記事を比較するという、国際的なメディアならではの利用法も面白い。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><a href="http://simple.wikipedia.org/wiki/Main_Page">Simple English Wikipedia.</a></font><br /><br />シンプル・イングリッシュ・ウィキペディアとは、子供達と英語学習している大人の為の簡単な英語で書かれた百科事典。一般のWikipediaの英語が難しいと感じたら、こちらを読むと良い。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">The American Heritage dictionary.</font><br /><br />私がまだ若い頃、英語教師からThe American Heritage dictionary.という英英辞典を薦められた。的確は解説と標準的な文例で書かれた理解しやすい本だ。日本のアマゾンで購入できるし数百円で買えるからお勧めする。しかし、年のせいで小さな文字は読むのが辛くなってきた。その点、Wikipediaはネットの恩恵で文字サイズを変更出来るから、私のように目が悪くても大丈夫だ。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">寄付</font><br /><br />寄付は日本人にはなじみ薄い言葉だ。誤解を避けずに言うと、寄付とは富める者の義務である。生活に余裕があるのなら、価値がある行為なのに資金不足で十分な活動が出来ないでいる団体等へ援助するのに躊躇うべきではない。懐に余裕が無くても手伝いなら出来る。時間があれば無償ボランティアに参加する事も出来るだろう。<br /><br />日本にも金持ちは多いが金の使い方を知らない成金も目立つ。空腹を抱える人々が世界中にいるのにグルメ番組で高級食材を垂れ流しにしたり、ＴＶで派手な消費生活を自慢してセレブ気取りする連中などは馬鹿比べしているとしか思えない。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">WikipediaのSEO価値</font><br /><br />さて、タイトルの本題に入ろう。職業柄・私は日常的にＳＥＯ相談を受けるが、相談事例の中に「ウィキペディアに登録したけど検索順位はどのくらい上がるのか」というものがあった。ご存じだと思うがウィキペディアのページにあるアンカーテキスト（リンク）には自動的にnofollow属性が付くようになっている。だから、いわゆる「被リンク効果」は得られない。<br /><br />しかし、もっと見方を広げてマーケティング視点で考えれば掲載されたことによる一定の効果はある。人気記事にリンクがあればクリックスルーを獲得できるし、有名サイトであるウィキペディアに掲載されることにより、リンク先サイトやコンテンツの潜在的な評価を上げられるかもしれないからだ。<br /><br />しかし、スポンサー（笑）の立場から言わせて貰えば、ウィキ・ハック行為は止めて欲しい。多くの人がウィキペディアの記事が信頼できる・或いは信頼に値すると思える、役立つ百科事典にしたいから。<br /> ]]>
        
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    <title>オープン・サイト・エクスプローラーの凄い技</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.search-seo.info/2010/01/post-17.html" />
    <id>tag:www.search-seo.info,2010://4.306</id>

    <published>2010-01-21T05:20:39Z</published>
    <updated>2010-01-21T05:59:00Z</updated>

    <summary>日本語版でない本家SEO mozのメンバーになっている日本人は少ないだろうと思う...</summary>
    <author>
        <name>ウェブマスター</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO ツール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.search-seo.info/">
        <![CDATA[<p></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="seomoz01.jpg" src="http://www.search-seo.info/seomoz01.jpg" class="mt-image-none" style="" height="171" width="478" /></span><br /><br />日本語版でない本家SEO mozのメンバーになっている日本人は少ないだろうと思うので、SEO mozの素晴らしいツール、Open Site Explorerについて紹介しよう。<br /><br /><b><font style="font-size: 1.25em;">Open Site Explorerとは</font></b><br /><br />サイトエクスプローラーはGoogleやYahoo・MIcrosoftも用意しているが、オープン・サイト・エクスプローラーはそれら単なるリンク確認ツールとは異質である。オープン・サイト・エクスプローラーを一言で言うと被リンクの強弱を見分けるツールであるといえる。<br /><br />あるサイトにおけるリンクの出入りが分かるだけでなく、そのサイトへ向かったそれぞれのリンクの質を一覧できるところが大きな特徴となっている。ちょっと挙げてみよう。<br /><br /><ul><li>強力なリンクを見分ける</li><li>最強のリンク元ドメインを見つける</li><li>アンカーテキスト（リンク文）の配布状況</li><li>その他</li></ul>なかなか素晴らしい機能じゃないか？しかも今なら無料で試用可能ときている。<br /><br />使い方としては、２つの異なるＵＲＬを同時に表示する機能を利用したライバルサイトとの優劣比較が有用だ。これは特に検索順位のトップと狙う場合に強力な味方になってくれるはずだ。当方の説明はここまで、あとはご自分でお確かめ下さい。<br /><br />今回の募集は期間限定で行われているから、モタモタしていると臍を噛むことになる。<br />...until 6AM Pacific Time on Friday, January 22nd.<br />この記事を書いている時点での残り時間は約３４時間だった。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><a href="http://www.opensiteexplorer.org/">opensiteexplorer</a></font><br />]]>
        

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    <title>関連ワードで表示順位を下げた失敗談</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.search-seo.info/2009/01/post-16.html" />
    <id>tag:www.search-seo.info,2009://4.305</id>

    <published>2009-01-12T00:17:37Z</published>
    <updated>2009-01-12T01:19:24Z</updated>

    <summary>前回の投稿ではYahoo!検索の「SEO」や「SEO対策」で10位以内に入れたと...</summary>
    <author>
        <name>浜中　保男</name>
        
    </author>
    
        <category term="Yahoo SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.search-seo.info/">
        <![CDATA[前回の投稿ではYahoo!検索の「SEO」や「SEO対策」で10位以内に入れたところまでお話した。その後どうなったかというと、現在はどちらも17か18位に落ちている。とはいえ私は慌てて居ない。何故ならその原因が分っていて、何時でも修正可能であるからである。<br /><br />当社サイトはSEO対策がメインなので以前はページタイトルの組み合わせを下記の様にしてあった。<br /><br />[SEO　SEO対策　若葉]　<br /><br />この状態で上位表示した訳だが、なんとも殺風景だ。ライバルサイトを眺めてみると、どこもビジターの気を引くような文言になっている。よくよく考えると着飾った人達の中で裸同然で居るような気もしてきた。そこで一寸は気の利いた文句でも添えようかと思案し、次のようにしてみた。<br /><br />[SEO SEO対策　若葉なら上位表示までゼロ円]<br /><br />読んで字の如くだから自分的には気に入っている。が、結論を先に言えばこれは誤りだった。どこがいけなかったのかは次週の宿題です！なんて、メールマガジンじゃないんだからお教えしよう。書くべきでなかった語句は「上位表示」だ。<br /><br />上位表示はSEOやSEO対策に関連する語句である。つまり、「SEO　上位表示」などの組み合わせがキーワードとして成り立つ。ところでYahoo!検索は単一のURIを複数のキーワードで扱うのが苦手だ。普通どちらかへ当て嵌めようとする。<br /><br />前にも書いたとおり、当社サイトは元々「SEO　コンサルティング」で最適化していた。それを昨年10月の件で（前出）「SEO」「SEO対策」に路線変更した訳。それが今回のミスで「SEO　上位表示」へ再びポイントを切り替えてしまったのだ。<br /><br />それが奏功して？「SEO」と「SEO対策」の検索順位9個下落と「SEO　上位表示」等の16位獲得を結果として得た。しかし「SEO　上位表示」の様な殆ど検索数が無いキーワードは統計さえとって居なかった。だから16位になる前は何位だったのかは分らない。因みに<a href="http://ferret-plus.com/">フェレット+</a>だと972回/月！<br /><br />改めて考えなくとも単一キーワードの上位表示と引き換えにする価値が無いことは間違いない。しかし、まだインデックス更新が行き渡っていないので暫く様子を見ることにする。そういえばメールマガジンを発行していない・・こっちのほうが問題か？<br /><br />言い訳：新発売の150円IP分散サーバーに想定外の注文の嵐！アップアップしています＾＾；<br /> ]]>
        
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    <title>ビッグキーワードでもYahooとGoogle上位表示</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.search-seo.info/2009/01/yahoogoogle.html" />
    <id>tag:www.search-seo.info,2009://4.304</id>

    <published>2009-01-06T02:01:33Z</published>
    <updated>2009-01-06T04:01:20Z</updated>

    <summary>「ビッグキーワードで上位表示したい」と誰もが望む。Yahooの月間検索件数15万...</summary>
    <author>
        <name>浜中　保男</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEOテクニック集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.search-seo.info/">
        <![CDATA[「<b>ビッグキーワードで上位表示したい</b>」と誰もが望む。Yahooの月間検索件数15万件とか聞くと尻込みしそうだが、今回はその「SEO」と「SEO対策」で上位表示に挑戦してみた。<br /><br />そこで年末に「最適化するキーワードを変更」したという記事を書いた。年が開け、Yahoo!のSEOとSEO対策で上位表示出来た。キーワード変更直後は検索圏外だったが、およそ2ヵ月半で10位以内にまで昇ったことになる。<br /><br />ところで上位表示を目指しているキーワードのひとつ「SEO」をみると、YahooとGoogle双方で10位以内に入っているのは「seo.fc2.com」さんのみ。流石に130万件もの被リンクの持つ力は圧倒的。この堂々とリンクを見せているfc2さんの爪の垢を「忍法noscript」に飲ませたいね。<br /><br />「SEO対策」で双方の検索エンジンで上位表示できるサイトに「SEO対策ドットコム」さんがある。Yahooでは時々検索圏外へ行かれてしまうが、何時の間にか戻られるのは凄いことだ。順位が戻った事をリカバリーとか誤魔化さない潔さもいい。<br /><br />当社の目指すSEOとはYahoo<b>か</b>GoogleかではなくYahoo<b>と</b>Googleの上位表示である。第一、双方で上位表示できなければお客様には勧められない。<br /><br />グラフは自社サイトの「SEO」での検索順位。Googleの方が10位以内なるには後少しかかる。Liveサーチは忘れた頃にやってくる。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="images07_157.gif" src="http://www.search-seo.info/images07_157.gif" class="mt-image-none" style="" width="429" height="182" /></span><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">〔ビッグキーワードで上位表示を目指した訳〕</font><br /><br />昨年10月にあるお客様から見積もり依頼があった。曰く「お宅は上位表示していないけど、うちのホームページを上位表示できますか？」。当社サイトは「SEO　コンサルティング」というキーワードでYahoo・Goolge共に上位表示していたが、そのお客様にすると「SEO」や「SEO対策」で上位表示しなければ駄目らしい。<br /><br />SEOコンサルティング業務だからキーワードも同じで内心「ピッタリだ」と思っていたが、素人さんはそう思わないようだ。ならば「SEO」と「SEO対策」で上位表示してみせる！と最適化するキーワードを替えた訳。<br /><br />面白い事に「SEO　コンサルティング」や「SEO対策　無料」の最適化を止めてキーワードを変更した後もこれらのキーワードで1位から3位のままである。これは、ちょっと美味しいかもしれない。<br /><br />以上、新年のご挨拶代わりのお話をさせていただきました。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">本年もよろしくお願いいたします。</font><br /><div><br /></div>]]>
        
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    <title>グーグルページランク　チェックツール配布中</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.search-seo.info/2008/12/post-15.html" />
    <id>tag:www.search-seo.info,2008://4.303</id>

    <published>2008-12-25T20:50:28Z</published>
    <updated>2008-12-25T21:06:59Z</updated>

    <summary>Googleページランクが真実であるかチェックできるSEOツールや、30ドメイン...</summary>
    <author>
        <name>浜中　保男</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO ツール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.search-seo.info/">
        <![CDATA[Googleページランクが真実であるかチェックできるSEOツールや、30ドメインまで一括チェック可能なページランク調査ツール。<br /><br />ブログやホームページに取り付けるタイプのGoogleページランク表示パーツもあります。<br /><br />当社運営の<a href="http://www.midcon-inc.com/">オールドドメイン</a>販売サイトプレミアムドメインで無償提供中。<br /> ]]>
        
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    <title>2008年度SEOの集大成 - 5</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.search-seo.info/2008/12/2008seo-5.html" />
    <id>tag:www.search-seo.info,2008://4.302</id>

    <published>2008-12-20T14:44:10Z</published>
    <updated>2008-12-20T16:20:33Z</updated>

    <summary>             2008年度もあと僅か。本年最後の投稿として2008年...</summary>
    <author>
        <name>浜中　保男</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEOテクニック集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.search-seo.info/">
        <![CDATA[
            2008年度もあと僅か。本年最後の投稿として2008年度のSEOについて色々書いてみたいと思う。<br /><br />〔キーワード戦略〕<br /><br />ウェブサイト開設当初から所属する分野で最もメジャーなキーワード（例えばダイエット）で最適化する例は少ない。より競合相手が少なくてビジターを獲得できそうなキーワードを採用するのが普通だが、その後どうすべきかという課題が残る。<br /><br />〔当社運営サイトの例〕<br /><br />開設当初は「SEO対策」や「SEO」で上位表示できる見込みがなかったため、「SEO対策　無料」や「SEOコンサルティング」のように他のキーワードを採用していた。2年半ほど経過した後どうにか3位以内をキープできるようになったので、今年10月中旬から本来の目標である「SEO対策」や「SEO」へ路線変更してみた。<br /><br />路線変更といっても被リンク元サイトは他人の運営ばかりなのでアンカーテキストを替えられない。そこで内部SEOに手を入れ、「SEO対策」や「SEO」のウェブサイトですよーと検索エンジンに訴えかける作戦。<br /><br />これでは競合の多いキーワードで上位表示など覚束ないから被リンクも増やしておいた。その結果、首尾よくビッグキーワードで検索順位を上げることが出来た。今日の時点ではまだまだ上位とは言えないが、あと10個位なので来年はいけるかもと期待だけは大きく持っている。<br /><br />ここで取り上げたサイトは<a href="http://www.sb-seo.com/">若葉</a>と<a href="http://dokodemo.rankuappu.com/">ASY!</a>です。ASY!のYahoo順位が低いですがこれはアレのせいで、対策したので今後は上がると思います。<br /><br />〔検索順位〕<br /><br />キーワード毎の検索順位を日々記録している方は多く、その上昇・下降に一喜一憂している事だろう。基本的に上がっているうちは放置（笑）で結構だが、下降局面に入ったサイトと一向に上がる気配の無いサイトは要注意だ。<br /><br />〔YST〕<br /><br />Yahoo!検索で突然数十位から100位くらい下落する場合がある。その直前のタイミングで何もしてなければYSTアルゴリズムの変更が利いている可能性が高い。皆さんがそんな時にどうすれば良いか少々お教えしよう。<br /><br /><ol><li>順位下落が数日で戻る事があり、すぐに内部SEOや被リンクに手を入れてはいけない。</li><li>順位低下後、そのままの状態で上がらないようならYahooの好物を追加する。色々あるが分りやすいのはYahoo登録サイトからの被リンク。<br /></li><li>検索圏外へ一気に飛んでしまったページは内部SEOを見直すと良い。</li><li>検索圏外へ飛んでしまった後にGoogleで一気に上がった場合は被リンクに原因がある。</li></ol>〔Google〕<br /><br />Googleで検索順位を上げるには被リンクの価値を高めると良い。それは数でも良いし質でも良い。<br /><br />一般的に相互リンクサイトの検索順位が高めになるが、だからといって貴方の一般サイトを相互リンクサイトとリンクするのは間違いだ。理由は省くが、「相互リンクして検索順位が上がるのは相互リンクサイト<b>だけ</b>」という事実を覚えておこう。<br /><br />なかには悪質な相互リンクサイトもあるので特に注意が必要だ。<a href="http://dokodemo.rankuappu.com/index2.html">参考記事（別サイト）</a><br /><br />PS：「運営サイトを軒並み上位表示させるSEO」のその後を書いてありませんが、あれは成功しました。今ではニッチキーワードならば10日以内でYahooGoogle共に上位表示出来る様になりました。2009年度は「検索エンジンに表示された関連検索キーワードで軒並み上位表示するSEO」というものに挑戦しようかなと考えています。<br /><br /><b><font style="font-size: 1.25em;">本年度の投稿はこれにて終了致します。ご精読に感謝いたします。</font></b><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">読者の皆様のご多幸を祈って。</font>ハレルヤ<br /> ]]>
        
    </content>
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    <title>2008年度SEOの集大成 - 4</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.search-seo.info/2008/12/2008seo-4.html" />
    <id>tag:www.search-seo.info,2008://4.301</id>

    <published>2008-12-20T14:15:31Z</published>
    <updated>2008-12-20T14:35:29Z</updated>

    <summary>             2008年度もあと僅か。本年最後の投稿として2008年...</summary>
    <author>
        <name>浜中　保男</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEOの資料" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.search-seo.info/">
        <![CDATA[
            2008年度もあと僅か。本年最後の投稿として2008年度のSEOについて色々書いてみたいと思う。<br />


<br />


〔ドメイン〕<br />


<br />


ウェブサイトを開設する際は新規にドメインを取得するのが普通である。ところが検索エンジンは意地悪な事にドメイン年齢によって様々なキャップ（上限・或
いはしきい値）を被せてくる。これはリンクにも当てはまるので、先週付けたリンクが去年のリンクと同じ価値を得ることは無い。<br />


<br />


他にも書き切れないほどの差が色々な計算方法で付けられるから、ドメインのSEO的な価値の差は思いのほか大きい事を知っておくといいだろう。<br /><br />当然・自分のドメインのみならず被リンク元のドメインにも価値の差があるのでリンク相手は良く選んでおく必要がある。<br /><br />〔中古ドメイン・期限切れドメイン〕<br /><br />期限切れドメインをからの被リンクがSEO効果を持つというので、又もや格好だけ真似た商品が雨後の竹の子の様に出てきた。<br /><br />なかでも、何年も前から海外で売られていて数千円で購入できる商品分野が、情報起業家の手にかかると新発見で何万円もする商品に化けてしまう錬金術には恐れ入った。<br /><br />期限切れドメインを検討している方は、検索エンジンによって好物が異なり期限切れドメインは全てを持ち合わせているわけではないという事は知っておいても損は無い。また、ドメインには履歴があって素性が異なるという点も覚えておくべきだ。<br /> ]]>
        
    </content>
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    <title>2008年度SEOの集大成 - 3</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.search-seo.info/2008/12/2008seo-3.html" />
    <id>tag:www.search-seo.info,2008://4.300</id>

    <published>2008-12-20T13:23:46Z</published>
    <updated>2008-12-20T14:10:28Z</updated>

    <summary>2008年度もあと僅か。本年最後の投稿として2008年度のSEOについて色々書い...</summary>
    <author>
        <name>浜中　保男</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEOの資料" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.search-seo.info/">
        <![CDATA[2008年度もあと僅か。本年最後の投稿として2008年度のSEOについて色々書いてみたいと思う。<br />

<br />〔内部SEO〕<br /><br />内部SEOとは検索エンジンに見せたい情報を効率良く見せるものだ。具体的にはページのHTMLを最適化しアンカーテキストとコンテキストマッチの改善を図ることになる。<br /><br />「ページのHTMLを最適化」と書くと「それはきっとXHTMLとCSSを導入する事だな」と考える方が多いと思うが、その考えは当っていない。HTMLの最適化はHTML4.01でもテーブル要素でも可能だということは、2年ほど前に私の開発したSEOテンプレートで実証している。<br /><br />〔SEOテンプレート〕<br /><br />近頃、SEO対策されたホームページテンプレートとの触れ込みで多くの商品が販売されるようになった。商品が増えたことでページソースの論理構造がSEO対策に影響を与えるとの認識が広まった事は歓迎すべきだが、私の知る限りSEOレベルが同じではないのでSEOテンプレート選びは慎重に行うべきだ。<br /><br />

　近頃みられるようになった問題に有料販売されている某SEOテンプレートを使用したウェブサイトがある。SEOテンプレートと称してはいるが内実は単なるデザインテンプレートで、不必要に凝ったCSSが邪魔をして最適化を複雑で面倒なものにしている。<br /><br />デザインテンプレートとSEOテンプレートの差異は「誰の視点で最適化するか」という点にある。この意味が理解できないようではSEOテンプレートの開発など無理だ。だから顧客が持ち込んできても手直しせずにゼロからHTMLコーディングする方を私は薦める。<br /><br />〔内部構造の簡略化〕<br />

<br />一般的な話に戻すと、内部SEOで困るのはHTMLコーディングにテーブル要素が複雑な入れ子になって組み込まれている場合だ。絡んだ毛糸をほぐすように分解するから面倒で時間がかかる。ウェブデザイナーさん。表組にテーブルを用いる事はいいが入れ子にはしないでもらいたい。<br />
<br />
個別のURIを最適化する手法は確かに効果的ではある。しかし内部SEOにかかるイニシャルコストがページ作成単価を越える事例がまま見られるため、内部SEO予算をウェブサイト構築コストに予め組み入れておくほうが良いと思う。<br /><br />〔適切な情報〕<br /><br />特にプログラムで自動生成するウェブサイトでは開発時にページタイトルとDescriptionを上手く生成できるようにしておかないと大変な事になる。ページ本文にしても然りで、データベースから商品情報を抽出してページを生成するような手法ではトップページ以外が検索される機会を永遠に失う。<br />　今やウェブ開発担当SEにもSEOを理解できる人材が不可欠になっているのかもしれない。（これはブログの話ではありません）<br />

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当社で内部SEOを行っていて顧客に大変好評でしたが、現在多忙の為に受注停止しております。話だけですみません。

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    <title>2008年度SEOの集大成 - 2</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.search-seo.info/2008/12/2008seo-2.html" />
    <id>tag:www.search-seo.info,2008://4.299</id>

    <published>2008-12-20T12:59:54Z</published>
    <updated>2008-12-20T13:22:22Z</updated>

    <summary>2008年度もあと僅か。本年最後の投稿として2008年度のSEOについて色々書い...</summary>
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        <name>浜中　保男</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEOテクニック集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.search-seo.info/">
        <![CDATA[2008年度もあと僅か。本年最後の投稿として2008年度のSEOについて色々書いてみたいと思う。<br />
<br />〔外部SEO〕<br />
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外部SEOとしては多種多様な手法が考案されており、実際に私も色々試してみた。ところで被リンク対策は実に手間がかかる。<br /><br />外部SEOで最も重視すべき点は被リンク元URIの価値。それはドメインであり、IPアドレスであり、アンカーテキストとコンテキストマッチであり、内部リンクである。<br /><br />ツール類を使用して自動的に行えば省力化にはなるが、私はそういった類のツールが省力化以外の面で貢献した場面に出くわした事が無い。<br /><br />情報商材として売られていた被リンク作製ツールのお粗末さや、某上場企業が販売しているプログラム生成されたリンクサイトの無価値ぶりなどは名前を出さずともピンと来る方がいらっしゃるだろう。<br />ビジターの接続情報を読んでユーザーセグメント別に表示内容を最適化できるあのシステムは私も欲しい位優秀だ。もっとも、売ってくれるといわれても数千万円は下らないから買えないが。<br /><br />外部SEOにも色々ある。大きな会社ならば人海戦術も取れるのであろうが、うちではそんな手法は頭の中にあるうちに廃案だ。だから手間を掛けずに効果を得られる手法を開発することに注力している。こうすると安価で効果的な商品を開発出来るメリットがある。<br /><br />その研究過程で幾つかの商品開発に成功している。興味のある方は<a href="http://www.sb-seo.com/">SEOの若葉</a>へご訪問下さい。<br />
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