Y.HAMANAKA: 2008年6月

自己紹介といっても、このブログは社会人向けに書いているつもりなので企業紹介や製品案内などへの応用を想定しています。

従来は個人商店や小規模企業でなくとも動画配信できる環境を手に入れることはハードルが高かった。動画フォーマットそのものにもサーバー環境にもインターネット環境にも原因があり、それぞれを自力でクリアーする労力は大変なものだった。

現在は比較的安価に利用できる動画サーバーやインターネット回線もあり、コスト的には妥当な水準になっている。しかし、コストに見合う効果を期待できるのは課金モデルの場合だけで、無料配信がそれだけでペイした話は聞いたことがない。

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YouTubeはGoogle傘下の動画配信プラットフォーム。近頃、これを利用し配信費用無しでプロモーションに利用している事例を多く見かけるようになった。

制作は自社か委託するとしても一時費用だから、継続的経費である配信費用が無料になるのならば導入へのハードルは確かに低く維持できる。

SEOを工夫すればGoogleの検索結果ページへYouTube動画を表示させられる筈。これによるビジター誘導も行えるので、企業Web担当者には見逃せないものになりつつある。

動画の内容については実例を幾つか掲示するので活用方法を考えてみていただきたい。



実は我々日本人が日本語のウェブサイトを展開する場合にはjpドメインが有利に働くかもしれない。

YahooやGoogle等、最新の検索エンジンは接続者の属性を判断し検索結果を変えている。これはWWWサーバーの所在地(IPアドレス)やトップレベルドメインにも及び、同じ検索語句であっても何パターンもの組み合わせを相手に合わせて出力する。

日本から日本語で検索された場合、例えば飲食店検索や和服情報で最も検索順位向上に有利であるのは下記のページであると推測される。但し、だからといって「jpドメインならば上位表示できる」とか短絡思考ではいけない。

    * WWWサーバー所在地が日本国内(IPアドレスで分る)
    * 日本を示すトップレベルドメイン名(末尾がjp)
    * ホームページの言語が日本語(HTMLにランゲージ属性を含めるのが望ましい)

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日本のドメイン事情

日本企業が最初に取得する属性型ドメインco.jpは1社に1個だけである。今では.jpなんていう便利な汎用ドメインがあるが登場したのは2002年2 月。それ以前は企業紹介にco.jpを消費してしまうと製品案内のドメインをgTLDから選ぶより無い時代が長く続いていた。
 企業が汎用jpドメインを利用し始めたのは最近だ。インターネット歴が短い人は知らないだろう。

試みに「三菱」と検索してみるといい。本社サイトがco.jpで関連事業はcomというパターンを確認できるだろう。

だから今でも企業サイトにgTLDが多い。ドメイン年齢・コンテンツの独自性・被リンクの質などSEOに意味のある点でポイントの多いサイトがgTLDだという点に留意しなければ、jpドメイン有利諭の真偽を判断することはできない。

現存する日本語ウェブサイトの少なく無い数がgTLDドメインである以上、百歩譲ってjp有利な検索アルゴリズムにしたとしても3日で巻き直しするのが落ち。jpドメインを有利に扱うと検索結果がおかしくなってしまう事に開発者は気付くだろう。

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jp以外のccTLD

ドメインには流行がある。数年前に流行ったトンガ(to)やツバル(tv)等、「そこ何処よ?」と聞き返したくなるような国が外貨獲得の烽火を上げていたものだ。

これらのccTLDを日本語で運用してもSEO的な意義を持たない。これは専ら人間相手の語呂合わせに利用されるものなので、分っているならこれから取得するのも悪くない。
Yahoo!検索とGoogleで、このブログが「SEO ブログ」の検索語句において上位表示を達成した。
上位表示」の定義は決まったものではないが概ね10位以内だろうと思う。

  • Yahoo!検索:9位
  • Google:6位        (何れも2008/6/16/IE7.0/WinXP環境)
記事にもあるようにブログの公開日は12月29日。今日は6月16日なのでYahooとGoogle双方で検索10位以内へ入るのに170日掛かったという事になる。これが早いか遅いかはさておき、私が言いたいのは

「infoドメインは上位表示できない」という考えは100%間違っているという事実である。

簡単に言えば「都市伝説の類」であったという事です。
6月9日のYahooアップデートで、

関連検索ワードの生成システムのアルゴリズムに変更を加えました。
とYahoo!検索スタッフブログに書かれています。
これがどんなものかはブログを見ていただくとして、SEOに関係する点を取り上げてみたい。

目敏いウェブマスターならば主なキーワードだけでなく関連検索キーワードもSEO対象にしていると思う。例えば次のような具合に。

ウェブサイトのトップページのキーワード:英語
同・カテゴリーAのトップ(index)のキーワード:英語学習
同・カテゴリーAのコンテンツ(index以外)のキーワード:英語学習 方法
同・カテゴリーAのコンテンツ(index以外)のキーワード:英語学習 無料
同・カテゴリーBのトップ(index)のキーワード:英語辞書
以下略

これが最大10件まで表示されるようになるという。YahooでのSEO対象が増えるわけなので、喜べばいいのかな?
ユーザー視点では選択肢を目で見える形で提供してくれるので考える手間が省けるという利点はあるだろう。
検索エンジンのサーバー所在地によって、検索結果は異なります。

例えば「piza」という単語から皆さん何を想像しますか?日本人であれば食べ物の「ピザ」を思い浮かべる方が多いでしょう。でもそれは外国では違います。

アメリカのYahoo.comでは、まず関連検索でスペルミスをやんわり指摘されます。メゲずに検索しても食べ物のページは殆どありません。

イギリスのYahoo.co.ukの検索ではどうでしょうか。おやおや、イギリス人はpizaを食べ物の意味でも使うんですね。結構な数のピザ屋を見つけることができました。

さて日本のYahoo.co.jpではどうでしょう。pizaは専ら食べ物を指す言葉のようですね。

この調査から検索エンジンは同じYahooであってもサーバー所在地によって検索結果が大きく異なる事がわかりました。いきおい検索エンジン対策も地域ごとの要因を加味したものにしなければならない事は明らかでしょう。
 非アルファベットを使用するという点は大きな意味を持っており、例えばURLにaccessと入れておいたところで検索語句の「アクセス」には反応できないのです。(Googleは反応する)
 
 更にYahoo!検索では日本独自のフロントエンドを用いアルゴリズムに変化を加えている。よって、Yahoo共通のものに加え日本独特のYahoo対策も考案しなければならない。
 
SEOの本場といわれるアメリカですが、かの地で開発された手法がそのまま使える訳ではない事を忘れないようにしたいものです。

サーチエンジンのロボットをウェブサイト側が制御可能な技術がrobots.txtです。

以前よりrobotstxt.orgに発表されていたものが基本でしたが、今回関連技術が出揃ったためか技術標準としてYahoo,Google,Microsoftの3社が採用したと発表された。

さて、その内容だが従来のrobots.org仕様に加え、先んじて発表されたauto-discoverycross-host submission技術を含めた拡張が為された。クロスホストサブミッションに付いての解説は私の別サイトに掲載してあるのでご参考に。

注目はThe Robots Exclusion Protocol (REP) で、多くの新たに拡張されたタグが利用できる。

Yahoo Search Blogに詳細が掲載されているのでリンクしておきます。

 

 

ドメイン名とサーバーの設置場所でSEOを意識するべきか」という他の方の記事を読んだ。
曰く、

ドメイン名と検索順位の関連性ですが、ccTLDに関する限りはターゲットとした国のドメインを利用した方が良さそうです。
※Googleの場合

Google GroupsでのGoogle社員Johnmu氏の発言です。

If a site is being hosted with a country-code top level domain, we
generally take that as a really strong signal that this is the country
the site is targeting.


それは違うだろう。無理に自説に合うようにしているぞ。文章の一部を引用する際は読者の誤解を避けるためにそこへ到る経緯も説明すべきではないか。

この例では前振りとして次の質問があった。

Geographic targeting tools is a nice idea, BUT...
Take the following case. Our company resent pick up the SEO work for a
UK magazine.
The geographic targeting tool had already set it's-self based on the
TLD which was incorrect for the client.
The tools can not be amended to correct this error, which makes it no
help at all.
I can see if you are starting from the ground up on a new site then
you have the chance to effect the geographic area's but if like us you
are handed an older established site you have no chance.

要するに「地域属性に合ったマップを表示したいのならお国のドメイン(UK)を使いなさいよ」という話であり、SEOとは全く関連が無い。この件は前回投稿したIPデリバリーの話を参照されるといいだろう。

毎度やってくれるが、知識の無い人を惑わせないで欲しい。




GoogleがユーザーのIPアドレスを見る理由は、所在地域に適したコンテンツ(今は地域にあるGoogleサーバーへのリダイレクト)を表示するためで、SEO対策ではない。

GoogleがサーバーのIPアドレスを見る理由で、検索順位に影響を与えているかもしれない。が、インターネットの成立過程を考慮すれば余り可能性は無いだろう。(初期には世界中のウェブマスターがアメリカ国内のサーバーを選んだ)

「infoドメインがSEOで不利」。あるいは「go,edu,jp」等のSEOに有利なトップレベルドメインがある等と吹聴してさえいるが、皆さん決して信じないように。

彼の名誉のためにリンクはしないでおく。

Adblock

IPデリバリーというシステムでユーザーのIPアドレスから地域を割り出し、その地域のGoogleにリダイレクトするものだ。ビデオではスイス在住のドイツ人が英語をセットしたブラウザでアクセスしたらどうなるか等を解説している。

そうか、私がアクセスするとウェブマスターツールが常に英語表示モードになっているのはこれが理由なのだと理解できました。私のブラウザは第1言語が英語なんです。
Adblock
いわずと知れたマットカッツ氏が語っています。そういえば「マットカッツに知らせるな」というジョークTシャツまであるそうですよ、人気者だねー。
いささか暴走気味のタイトルはリンクベイトの練習と大目に見てもたったとして。さあ、YahooSEO対策に勤しんでいる皆さん。5月末から6月始めの2週間ほどの期間、YSTには大いに楽しませて貰えたんではないですか?

5月のインデックス更新では皆さんビックリしたかもしれない。私も驚きました。

YahooSearchBlog(英語)をみると5/27からインデックスやアルゴリズムのアップデートを実施したとある。この時にインデックスをかなり取り込んだようで、いきなり上位表示された***リンクサイトも散見されました。

6月になって再度インデックス更新とアルゴリズム変更のダブルパンチが見舞われた。こちらは日本独自のアップデートのようで、例によって"ある種"のフィルターが追加されたと思われる現象がありました。被リンクもかなり削られています。今度のアップデートでは****なサイトが急激に順位上昇し、私は再び驚かされてしまいました。

Yahoo!検索 スタッフブログによると

なお、ランキングアルゴリズムは常に最適化されるよう改良を行っているため、常に順位変動は起こりますが、今回のお知らせは新アルゴリズムを採用した検索エンジンへの切り替えとなり、影響が大きいため特にお知らせするという位置づけとなります。

今回のバージョンアップにおいても、前回以上に自信を持っておすすめできる、非常に優れた検索アルゴリズムとなっています。ぜひお試しください。

Yahooは単に更新しただけではなかったようですね。自信があるのはいいんですが、"ある"良く使われる検索語句で突然1位表示されたブログを調べたら、何とコメントスパムだったんですが・・・。

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で、顧客サイトは引き合いに出せないので自社サイトを話を少し。昨年4月からYSTのアルゴリズム更新の度に検索5位以内から1000位以下の文字通り奈落の底へ吹っ飛ばされていた"あるページ"が、無事に上位に留まれました。

比較用に異なるSEOを施したサイトも公開してある。こちらは前述のページと丁度正反対の順位変動を見せていたページです。どっちかが上がり、もう一方が落ちるというシーソー遊びの関係ですね。で、今回はこちらは上がったので、もう一方は下がるはずでしたが下がりません。

こちらも学習しましたよ。

ムーバブルタイプ4.1のアップデートスケジュールが6月末と発表されている。

前回の4.01から4.1へのアップデートから余り月日が経ってないが、パフォーマンスの向上が成されたというのでチェックしてみた。

とかくMT4.xは処理が重くて困るからパフォーマンス向上(前回もそう言ってはいたが・・)には期待しないわけには行かない。その他に目を向けるとテンプレート一覧ページの再設計という項目が注目かな。

MT4.1ではページデザインやレイアウトを変更する為には、飽きるほど[デザイン]タブをクリックし直さなければならなかった。インデックステンプレートとかアーカイブテンプレート等にカテゴリーわけされていて、修正するには更に1階層下へ出向かねばならなかったから。

これが一覧表示されるように変更になった。初めからそうして置いて欲しかったけど歓迎すべき改良点には違いない。

ブログパーツに「あわせて読みたい」というものがある。コンテンツを解析し、関連性のあるサイトを表示してくれるそうだ。

面白いので早速登録してみた。費用は掛からず、登録作業もメールアドレスさえ不要の簡便さがいい。

運営者の狙いは被リンク獲得に違いないが、これを張り付けたユーザーへも還元されるものがあるのならば許容される性質のものだと思う。さて、その効果や如何に。

ところで、今来たばかりのビジターに「お帰りはこちら」とご案内するのは親切すぎる。そこでトップページだけは表示されないようにしてみた。読み終わった方はどのみち離脱するのだから、この方がいいだろう。

【書式】

<MTIf name="main_index">
<MTElse>
<!--ここから あわせて読みたい-->
<p align="center">
<a href="http://awasete.com/show.phtml?u=http%3A%2F%2Fwww.search-seo.info%2F"><img src="http://img.awasete.com/image.phtml?u=http%3A%2F%2Fwww.search-seo.info%2F&s=1" width="125" height="125" alt="あわせて読みたいブログパーツ" border="0"></a>
</p>
<!--ここまで あわせて読みたい-->
</MTElse>
</MTIf>
【現在までの経緯】

2008年2月3日に「管理サイトを軒並み上位表示させるSEOに取り組む」と題し、このウェブサイトの検索エンジン対策を目指す事にしました。

 当初の目標は、3ヵ月後の5月初旬に[SEOブログ][ブログSEO]でYahooとGoogleの検索順位20位以内を目指すというもの。セオログのオープンが2007年12月29日なので、新規公開後4ヶ月と少々で結果を出そうという企画でした。

結果、Googleは達成Yahooは未達成。その後YST対策としてオンページSEOを実施し、様子をみてみることに。

5月28日の前回リポート「3.5」。Yahooでの順位が向上し[ブログSEO]で9位と目標達成できました。



【最終レポート】

今回の目標設定に対し一定の成果を獲得したので、レポートはここで打ち切りにしたいと思います。
MSNの検索順位向上が間に合わなかったのが残念です。

新規に開設してから半年でこの順位に到達できました。様々な理由から、この[セオログ]が1位を争うには更に1年半は必要だと思っています。今後の予定ですが2008年末までには上位表示の常連サイトに育てるつもりです。

私のSEOに興味のある方はメールマガジンを購読してみて下さい。

キーワード SEO ブログ月間検索回数:3.281回

4回前 2/3 - Google 90 YST 241 Live Search 54

3回前 3/13 - Google 40 YST 62 Live Search 29

2回前 5/10 - Google 6 YST 54 Live Search 22

前回 5/28 - Google 10 YST 35 Live Search 33

今回 6/7 - Google 8 YST 12 Live Search 30

キーワード ブログ SEO 月間検索回数:1.875回

4回前 2/3 - Google 92 YST 364 Live Search 72

3回前 3/13 - Google 43 YST 43 Live Search 31

2回前 5/10 - Google 15 YST 65 Live Search -

前回 5/28 - Google 22 YST 9 Live Search 73

今回 6/7 - Google 15 YST 7 Live Search 60

テンプレートのあちこちに手を入れた、久々の本格改造をやってみました。

新たに発行することになった[メルマガ]と、最近始めた[自動相互リンク]のバナーを取り付けたり、ブログページに内部リンクを表示するようにしたりが主な改造点です。

今回の作業に都合6時間もかかってしまいました。町工場みたいな雰囲気のタイトルバナーは力作です。亜鉛鋼板の雰囲気にしたつもり。

MT改造のポイントは"MTIf"構文を読み解く事だと思います。「そのタグの終わるまでの内容がif条件に合っている場合だけ出力される」事が分れば自力でMT4改造可能です。

MT4.1のSEOといえば、差し詰め次の改造をやるべきでしょう。

  1. どうしようもないヘッダー領域をすっきりさせる
  2. H1が金太郎飴にならないように工夫する
  3. TITLE要素に個別情報を入れる
  4. H2とH3は消すか又は最適化する
  5. サイド領域に内部リンクを張るようにする

デザイン面ではこれかな

  1. オリジナルのスタイルを開発して使う
  2. 使い勝手を修正する

SEO対策をしていて最も気になるのは検索順位。貴方は「もしも」この検索順位が同じ瞬間に異なっていたらどう思いますか。

因みに私が運営している無料SEO講座のASY!の検索順位をみてみましょう。

検索語句[SEO対策 無料] Google.co.jpにて検証

  • Win XP,MSIE7.0:2
  • Win XP,FireFox2.0:2
  • Win XP,Opera9.0Beta:3
検索語句[SEO対策 無料] Yahoo.co.jpにて検証

  • Win XP,MSIE7.0:2
  • Win XP,FireFox2.0:5
  • Win XP,Opera9.0Beta:5
私はWindows環境なのでMacは分りません。

ブラウザの違いは無視できないレベルですね。検索順位保証SEOなんていったら、但し書きに「WinXP+MSIE7.0での表示を基準とする」くらいは書いておかないと紛争の種になりそうですよ。

注目すべき点はASY!以外のサイトにも順位変動が見られた事です。2位と5位ではかなり意味合いが違ってくるので問題ですね。ブラウザの違いで1位と9位に表示されていたサイトまでありました。更にMacで検索したら20位だった・・なんていったら大ショック請け合いです。

検索エンジンのサーバーは何千台も稼動しているので、「どのサーバーに接続したか」によっても違いは有り得ます。

PS:その後Macでも調査し、そんなに変動しないことは分りました。
SEO対策 相互リンク

PR:本当に効き目がある自動相互リンク

このアーカイブについて

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【ブログで実現する検索エンジン上位表示】

セオログは検索エンジン対策をテーマにしたブログです。

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